ピアカルテ

将来、医療従事者を目指す学生会員チームです。
医師、看護師、薬剤師、理学療法士、放射線技師など、目指す分野は違っていても、患者を救う1つのチームです。将来、夢が叶ってからも、ピアカルテでの出会いが役に立つことを祈っています。辛い時にも共有できる仲間になってください。

活動実績

・2026年1月14日、第九回『奏ミーティング』を開催しました
神奈川県立こども医療センター 新生児科部長の豊島勝昭氏をお招きし、「ボクらは毎日、奇跡のすぐそばにいる」というテーマで講演していただきました

・2025年12月29日、第八回『奏ミーティング』を開催しました
元がん看護師、現在は訪問看護師の青木創治郎氏をお招きして「訪問看護と企業」「患者さんと家族の支援」について登壇いただきました

・2025年11月29日、第七回『奏ミーティング』を開催しました
 がん患者3名による、治療とお金の話をディスカッションしました

・2025年10月17日、第六回『奏ミーティング』を開催しました
心療内科医の中原こころのクリニック院長 四ノ宮基氏をお招きし、心療内科医からみた❝寄り添い❞についてお話いただきました

・2025年9月19日、第五回『奏ミーティング』を開催しました
小児がん経験者で治療の後遺症による高次脳機能障害と共生する小泉彩夏さんに登壇いただきました

・2025年8月15日、第四回『奏ミーティング』は初のリアル開催となりました
一般社団法人全国がん患者団体連合会理事長の天野慎介氏をお招きし、高額療養費の講義をしていただきました

・2025年7月29日、第三回『奏ミーティング』を開催しました
今回は❝寄り添い❞とはなに?というテーマで話し合いました

・2025年6月18日、第二回『奏ミーティング』を開催しました。
 今回は、がん患者からの3つの質問について語り合いました。
 ①なぜ、医療従事者になりたいの?
 ②がん患者に寄り添えてるときってどんなとき?
 ③自分ががんになったら周りにどうしてほしい?

・2025年5月29日、がん患者と学生の語らいの場、第一回『奏でミーティング』を開催しました。
 学生からの3つの質問について語り合いました。
 ①治療で一番辛かったことは?
 ②今の薬は効くというけど実際のところはどうなの?
 ③医師の○○が不信感となった

・2025年5月14日、オリエンテーションを開催しました。

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